
さてここからは、水辺の広場から展望広場へと登っていきます。なぜか先ほどまでのどこが道かもよく分らない山道とはうって変わって、おしゃれな階段が整備されています。これなら迷う心配はありません。さあ行ってみましょう!
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階段は暗い山の中をどこまでも続いています。
まだまだ続きます。ふぅ。
やっと展望広場に辿り着きました。ずっと薄暗い山の中を歩いていると、急に周りがぱっとひらけてまぶしいです。
展望広場はこんな感じになっています。
展望広場からは八王子東部の住宅街や山並がよく見渡せます。目の前に見える校舎は松木小学校。そして遠〜くに見える観覧車(どこか分かるかな?)は多摩テックの大観覧車トップキャビンです。
そして展望台からの眺めよりももっと気になるのが、この展望広場の石に彫られた謎の彫刻。一体どんな意味があるのか?